60%生活

人生七転び八起き

真夏のファンタジー

今日はパートの日。


自宅から一番近い駅じゃなくてちょい遠い駅を使っているため、駅に着く頃には汗じんわ〜。


そこから冷え冷えの車内に入っても汗どんわ〜。


汗の奴とどまることを知らない。


とりあえず顔面の汗をハンドタオルで拭う38歳女性。


車内にいる他の人はみな涼しげに見える。


こんなにデコルテから汗吹き出してるの私だけじゃないだろうかと思えてくる。


そのまま汗だくで職場に到着。トイレにてTシャツをまくり汗拭きまくり。


そこから仕事できる女フェイスを作ってパソコンカチャカチャ。


なんなのだろうか。去年まではこんなに汗かいてなかった気がする。


今年から身体が次のフェーズに移行したのだろうか。


話変わりますが、信頼している友人から「根明だよね」と言われた。


藻がびっしり浮いてる池の底のような心を持つ私は、疑いようもなく「自分は根暗」だと思ってきたのに。


私はあまりにも友人を信頼しているため、若干そうなのかなという気になってきた。


そしてあまりにも簡単に影響されるから、催眠術だけは今後もかかりたくないと身を引き締めた。


てゆうか根拠はないけど自分は根明だと思ってみたら、ちょっと陽気に生きられるのではないか。


だいたい何でも深刻に考えすぎるのはよくない癖だからやめた方がいい。


なんとかなると思って明るく生きればいいじゃない。


いつまで明るく生きられるかわからないけどとりあえず寝まーす。


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