60%生活

人生七転び八起き

ごめんなさいって伝えたくて〜

電車で座っていたら、歩いてきた小学2年生くらいの女の子の持っていた傘の先が私の膝に当たった。


女の子は「ごめんなさい」と言った。


私はスマホを見ていて女の子に気づいていなかったので、とっさに反応できなかった。


「いいえ〜」も言わず、会釈もせず、ダンマリ。


小2にとって大人のダンマリは超怖くないだろうか。


それにちゃんとごめんなさいが言える小2に感動してしまった。


我が子(小3)はちゃんと言えるのだろうか?
親である私(38)はムッとしちゃって言えない時があるけど…


言おう。ちゃんとごめんなさい言おう。引っ込み思案を盾にしている場合ではなく。


怠惰適当無気力人間でも、人としてやらなきゃいけないことがある。


それにしても、全然体重が減らない。ゆるくウォーキングも続けているのに。


下腹は相変わらずペロンとしている。それにノーマークだった尻を鏡で見てみると、横長の座布団のように四角くなっているではないか!


中年やってらんな〜い。もうカラムーチョ食べちゃうもんねと思って食べたらいつもより固くてイマイチだった。


どこからかしっぺ返しを食らった気分。


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